■頚椎をやさしく刺激
指圧に適した大きさのお茶の実が、睡眠中にやさしく頚椎を揉みほぐし、さらに血流を促進。
頚椎の歪みをゆっくりと矯正するとともに、肩こりの改善を図ります。
枕の中は、お茶の実とそば殻の2重構造になっており、頚椎のカーブをしっかりと安定させます。
しかも、理想の枕の高さを実現したことで、寝違えや肩痛を予防。
眠りも深くなり、「朝までぐっすりと眠れる」と口コミでも高い評価を得ています。
■夏はヒンヤリ、冬は適温
昼夜の温度差の大きい、静岡県の丘陵地帯で栽培されたお茶の実が使われています。
そこで採れたお茶の実には、温度調整のための空洞ができるのが特徴ですが、
「指圧ごこち」もそれらの実を利用することで、夏はヒンヤリ、冬は適温を実現。
つねに頭部を熟睡に適した温度に保てるようになりました。
■お茶の実には有用成分が豊富
お茶の実には、こすれ合うとマイナスイオンを発生させる性質があり、
マイナスイオンの持つリラックス作用が快眠へと導いてくれます。
また、生きたお茶の実は、カテキン、サポニン、ポリフェノール等の有用成分を発散しており、
それらは睡眠中といえども、鼻腔から吸収されると言われています。
その中には、身体に良い成分だけでなく、加齢臭に効く成分なども含まれています。